Vol.19 仕入先の見つけ方

仕入先

実際に管理人やその周りの人がどのように仕入れを行っているのか!?

ここではネットでモノを売るための仕入先の見つけ方を説明します。
仕入先がないことにはいくら販売ノウハウがあっても稼ぐことはできません!

仕入先は誰も教えてくれない

当たり前ですが教えたらライバルが増えるので利益が減ります。
だからネットや本にはほとんど仕入先は載っていません。

管理人もかつてネットで探しまくりました。
しかし有益な情報は得られませんでした。
おいしい情報は誰も言わないですよね(笑)

世の中は情報化社会となってネットで検索すればほとんどの情報は手に入ると言われてます。
しかしながら実際には、おいしい情報は載っていないというのが現実です。

逆を言えば仕入先を見つけることができれば誰もが稼ぐことができます!

仕入先の見つけ方に必要なことは1つ

「情報」です。

これだけです。

情報だけで18億円稼いだグループもあります。
(お酒の転売ですね・・・有名なニュースでもあります)

と言っても「情報」って何?となると思います。

管理人が思いつく「情報」はさらに3つに分かれます。
◆商品情報

◆販売店情報

◆人脈情報

それぞれについて詳しく解説します。

最新トレンドを制す商品情報

モノの価値は世の中のトレンドに左右されます!
ご存知のように「たまごっち」「エアマックス」など現在は普通に手に入ります。
しかし販売当時は恐ろしい価格までプレミアがついた商品でした。
初代たまごっちの白色は1997年に30万円という価格でした。
定価は1980円ほどですよ!

妖怪ウォッチもたまごっちほどではないですがプレミアが付きましたよね!
定価で手に入れていたらせどりができたというわけです!

常にニュースや雑誌などで最新のトレンドを把握することは仕入先(仕入れ商品)を見つけることにもつながります!

また商品情報ではプレミアがつく商品をあらかじめ知っておくことも重要です!
管理人もよくあることですが何気ない場所でプレミア商品が定価販売されています(笑)
次に説明する販売店情報にもつながりますのでプレミア商品は是非抑えておいて下さい!

商品情報からつながる販売店情報

いくら商品情報を知っていてもモノを扱う販売店がわからなければ意味がありません。
管理人が考える販売店の見つけ方は2つあります。

①インターネットやSNS(Twitter、Facebookなど)を使って探す
②商品情報を知った上で意識して見つかってしまう

①は想像通りです。
インターネットで検索したり、SNSで検索したりする方法です。
SNSの方が情報は多いように思います。
稼ぐためにTwitterやFacebookをしている人は少ないですからね(笑)
プレミア商品を定価で入手できたことを喜んで投稿するケースは多いです!

②は先程の商品情報の続きになります。
あらかじめプレミア商品を知っておくと外に出かけている時、インターネットショッピングをしている時に自動的にプレミア商品が目に入ってきます。

自動的というとおかしい表現ですが意識しているため目に入りやすくなるのです!
街中でタイプの異性が歩いていたら目が行くようなものです(笑)

自分では無意識で頭にインプットされているので自動的に見つけてしまいます。
管理人もこの自動追従によって何件も販売店を見つけています。

やっぱり最後は人だよりの人脈情報

何事も人脈は大切ですが仕入先を見つけるときも人脈は大切です!

・海外にいる友人→海外せどり
・地方の友人→プレミア商品発見
・手先が器用な友人→オリジナル商品開発

上は一例ですが人脈があれば自分ではできなかったことができます!

管理人もこの人脈情報を使ってネットでモノを売っています。

どうでしょうか?
仕入先の見つけるイメージはつきましたか?
次はホップ中級編最後となります。
管理人の具体例をいくつか公開します!

next→Vol.20 管理人のヤフオク体験

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